オカルトゾンビ

ゾンビの様にオカルトな話題をむさぼるブログです!

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    昨日の夜に無性に炭酸が飲みたくなって 

    歩いて10分ぐらいのスーパーに 

    コーラを買いに向かっていた。

    そのスーパー行く途中、 

    左側に家が並んで右側に田んぼがある道があって 

    そこだと車通りも少ないから 

    母に欲しいものある?とかメール打ちながら道路の左側を歩いてた。

    そしたら急に足元に穴が開いたような感じがして派手に転んだ。 
     
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    昔一時帰宅した時の話し 

    肺気胸で手術入院…普通の人なら3日から1週間で退院できるんだが自分は1ヶ月以上かかった! 

    で40日目くらいに一時帰宅認められタクシー乗って帰宅 

    タクシー運転手さんとの会話 

    「昨日もアソコから貴女と似た人のせたよ」
     
    「そうですか?私は40日病院から出れず久々の外出です」
     
    「そうなんだ!大丈夫?」 

    「はい。まだ胸に管刺したままですけどww」
     
    「えっ!?やっぱり昨日のお客さんじゃないですか?」 

    「いえ…昨日はまだ病院に閉じ込められてました」 

    「肺破れての入院ですよね?」 

    「はい!何故ご存知で?」
     
    「やっぱり昨日のお客さんですよ!!」 

    「…」 

    これが私にとって初めてのドッペルさん
     
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    俺は40周辺の男性。 

    現在は無職、まあパワハラで精神病んで退職。 

    実質は解雇。裁判起こせば勝てると医者にも言われた。

    俺の母方の祖父の母親、解りやすくいえば母方の曾祖母が 

    いわゆる霊能力者だったらしい。 

    普段は、今で言うと重度のリウマチだったらしい。 

    食事・トイレの世話も祖父がしていたとのこと。 

    不思議なのは、曾祖母の家には豪華な神棚があったそうだ。 
     
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    深夜に突然、体全体がズシンと重くなって目が覚めた 

    (まぶたは開けずに意識が起きたという感じね) 

    手足も重たいんだけど何より胸のあたりが重くて思わずうめいてしまった 

    そのころにはかなり覚醒していたので何なんだいったい?と目を開いたら 

    自分の胸の上に立ってる白い服着た人らしきもの?がいた 
     
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    夜、嫁と寝てたら突然金縛りにあって足元に知らない男の人がいてこっちを見てたんだ。 

    今まで金縛りになっても見たことがなかったので超ビビって 

    「消えてください、消えてください」 

    って思ったら消えて動けるようになった。 

    嫁にはそういうの信じないから内緒にしといた、てか俺も元々信じない派だったのだが

    で、一週間くらい経って嫁が 

    「あー〇〇さんに電話するの今日も忘れてた」 

    って言うんです。 
     
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    大学で知り合ったA(女)から聞いた話し。 

    その家は母親:働き者、父親:体も気も弱い人、娘:A(当時幼女)の三人暮らしだった。

    小さくて古いながらも庭付き一軒家。 

    しかし父親が知人にだまされて借金の保証人にされてドロンされ、結構な額の借金を背負わされることになった。
     
    母親は過労も重なって入院。 

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    3年前の冬。あんまり幽霊を信じないできたが、一度だけおかしな経験をした。 

    当時付き合っていた彼女と群馬県の渓谷沿いの古い温泉で1泊した。 

    人気がなく、清潔感はあったが、古い感じの旅館で。 

    温泉街自体も古く、つぶれた土産店などがあり、周りは鬱蒼とした渓谷。 
    予想に反して、さびしい温泉街だった。   

    旅館で通された部屋は、1階。長廊下の奥で他の部屋とは少し違う感じだった。 

    午後3時頃なのに、薄暗く、館内にも人はまばら。 

    部屋は渓谷に面していたが、陽は十分に入らない。   

    おかしなことは、その夜11時頃、彼女と大浴場から上がったときにあった。 

    大浴場は長廊下の先にあった。

    その長廊下は、大体50メートルくらいだろうか。 

    途中でくの字型に緩やかに折れまがっていて、自分たちの部屋からは大浴場は見えないが、 

    ほぼ直線的な位置にある。 

    大浴場ロビーで彼女が挙がってくるのを待っていたのだが、 

    そこがどうも薄暗い。電気は落とされていて、あるのは長廊下の光だけ。 

    ミュート状態の古いゲーム機やUFOキャッチャーが置かれていて、 そのネオンが無音のなか光っている、

    そんな状況。 

    なんとなしに長廊下の折れまがったところを見ていたら 

    たくさんの浴衣姿の、年配の団体客ような男女がわらわらと右から左へ、

    長廊下を横切るように 階段を降りていく。 
     
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    親父の生まれ故郷には、十三参りっていう習慣があって、 

    要するに昔の元服の名残なんだけど、数えで13になったら 

    守り本尊のところにお参りするってやつ。俺もやった。

    妹の十三参りのために鹿島の虚空蔵様に行った時。 

    親戚一同全員で本堂に座って、神主さんがナンジャラホイジャラ言ってるのをじっと正座して聞いてたんだ。 

    【【不思議体験】十三参りで意識が飛び・・】の続きを読む

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    子供の頃の記憶で、自分は母におんぶされていた。 

    そして場所は判らないが、道端に小堀があって 

    いくつか小さな石橋が並んでいるのが見えて 

    そこで母が知らないおばさんと何やら喋っていて 

    「かわいそうに...」「まだお若いのに」と言う 
    母の言葉を聞きながら 

    母の首筋越し(おんぶされていたので)に そのおばさんの口元に大きな絆創膏が 

    貼ってあったのを見ながら

    「あんな所にバンソーコーなんておかしいなぁ」

    と面白かったのもハッキリ憶えています。 
     
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    今から10年くらい前の話 

    初めて一人暮らしをする事になって、

    友達二人(A.Bとしておく)を呼んで夜中まで部屋でゴロゴロしながらゲームしたり飲んだりしてた。 

    時刻は夜中の2時回ってて、

    友達Aが酒足らないから買いに行こうって言って三人で近所のコンビニに行く事になった。 

    行きは夜中でも車がけっこう走ってる大通りを歩いて行って、

    5分くらいでコンビニ着いて酒とかお菓子買ってんで、帰る事にした。 

    ふいに友達のAが「この道から行った方がお前んち近いんじゃね?」

    ってコンビニの横の細い路地の方向いた。
     
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