オカルトゾンビ

ゾンビの様にオカルトな話題をむさぼるブログです!

    AMEakinoyugure_TP_V

    もう20年も前の話です。当時、私は、中学生でした。 

    デカバス(当時は40upですね)をよく釣っていたので、校内の少年バサーの中では、まぁまぁ知られた存在でした。 

    皆は、野池で20cm前後のバスを釣ってましたが、私は、自分だけの秘密の場所(河川)でデカバスを釣っていました。

    【【恐怖体験】竹の隙間から覗いていたのは・・ 前編】の続きを読む

    TSU863_kirinosaki_TP_V

    消防の時、田舎に帰ると毎日山へ行って釣りやってた 。

    山道の入り口にある家からそこまで山道を40分歩いて行くんだよ 。

    ある日そこで父が川で滑って片手が傷だらけの血まみれ 
    帰るかっていうからまぁ待ってるわって言って父だけ歩いて医者へ 。

    そこでどれぐらい待ったか、「こっちこっち」って声が聞こえた

    【【不思議体験】山で聞こえた「こっちこっち」】の続きを読む

    SHI863_jimejimeochiba15045040_TP_V

    父ちゃんから聞いた話 

    父ちゃんがまだ山一つ向こうの小学校に通ってた頃、毎日が冒険だったそうな 。

    猿や鹿なんか日常茶飯事で、小熊や猪に遭遇したことも二度や三度ではなかった 。

    そんな山の通学路で一度だけ人のようなもの、に会ったことが会ったらしい 。

    もちろん顔見知りの村の人間でもなければ、見たところ麓の人間でもない 。

    【【恐怖体験】瞳の無い化け物】の続きを読む

    YAMAyamasha-01_TP_V

    うちの夫は山奥の電波塔や中継局などに整備の仕事に行くんだけど、 

    そういう建物がある場所ってしばしば自殺スポットのようになっている。 

    車で機材を運ぶための林道が整備してあるから、山に不慣れな人でもわりと簡単に奥まで入っていけちゃうみたいだね。 

    【【不思議体験】山奥の電波塔や中継局整備の夫の体験】の続きを読む

    Yamasha17511031_TP_V

    山育ちの俺から不思議な話をひとつ 

    ばあちゃんが経験した話 

    昔、じいちゃんが少し若い頃、山仕事が終わって軽トラでの帰り道 
    まぁ今よりは若かったし早く家帰って酒飲みたかったらしくてさ、結構無茶な運転してたらしいんだ 

    それで猪を轢いちゃったんだよ

    【【不思議体験】猪は山の使いだった?】の続きを読む

    TSURU170322-200 mm-013_TP_V

    当時の職場(24時間営業の書店)にダイビングやってる後輩が居て、 
     
    地元の人間しか知らない釣りの好ポイントを聞いてきたって言うんだよ。
     
    海岸線の国道から20分くらい入った広場に車を停めて、 
     
    そこから荷物持ってさらに30分は歩かなきゃならない。 
     
    でも、30cmオーバーのニザダイが入れ食いで時々グレもくる。
     
    「先輩がいれば絶対大漁。大丈夫っスよ!オレの車4駆ですから」と言う。 
     
    【【不思議体験】赤い服の女の子】の続きを読む

    P1030623-Edit_TP_V

    やつら10人以上いる… 

     
    増えたというから2人になったとかそういう事じゃないかと予想していたんだが、これは予想外だ、怖すぎる。 
     
    話しかけてくるのは1人だったのに、まさかこんな事になっているとは。 
     
    動揺を必死で隠しながら目的地の洋食屋に到着し、俺はカレーライスを注文した。

    が、ぶっちゃけ恐怖と不安と、連中に「気付いている」事を 
    悟られないようにするのに必死で、どんな味だったのか全く覚えていない… 
     
    A君も同じようなもののようで、とても傍目にも美味い物を食っているようには見えなかった。 
     
    そもそも連中は全員で俺たちのテーブルを囲んで時々思い出したかのように「気付いてるんだろ?」とか話しかけてくるので、味わって食べる余裕などあるわけもないのだが… 
     
    【【恐怖体験】自分にしか見えないのっぺりした人間 後編】の続きを読む

    P1030623-Edit_TP_V

    それから2人で少し観察してみたのだが、色々な事が解った。 
     
    人のような物体の色は結構区々らしく、真っ白に近いものもいれば真っ黒に近いものもいる。

    また、体の欠損部分もかなり多岐に渡っていて、さっきの女の人 
    についてきていたやつのように胴体の半分近くがないものもいれば、

    欠けているのが腕だけとか頭の1/3くらいだけとか片足だけとかのもいれば、逆に上半身が丸々ないものまでかなり様々だ、

    勿論俺たちが以前見たように何の欠損もないやつもかなりいる。 
     
    また、色の明暗と体の欠損具合にはあまり関連性が無さそうで、黒っぽいor白っぽいから 
     
    欠損が大きいというわけでもなさそうだ。 
     
    【【恐怖体験】自分にしか見えないのっぺりした人間 中編】の続きを読む

    このページのトップヘ